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GTCC(ガスタービンコンバインドサイクル)で脱原発

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23日に柏崎刈羽原子力発電所7号機を定期検査で停止させる

 東電は23日に柏崎刈羽原子力発電所7号機(新潟県、136万キロワット)を定期検査で停止させることを決めている。






東電、26日まで余力33%超 夏の電力不足ヤマ場越えか
2011/8/19 19:41
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819696E3EBE294E28DE3EBE2EAE0E2E3E38698E2E2E2E2
 東京電力は19日、20~26日の電力需給見通しを公表した。管内の最大需要を4130万キロワットとし、供給力を5530万キロワットと見込む。隣接する東北電力に対して計画している30万キロワットの電力融通を実施しても、供給余力の指標となる供給予備率は33.9%以上を確保する見通し。企業や一般家庭の節電の努力で今夏の東電管内の電力不足はヤマ場を越えつつある。

 東電管内の19日の最大需要は4163万キロワットにとどまり、各地で35度以上の「猛暑日」となった18日と比べて800万キロワット弱需要が減少した。

 東電は26日までの東京都心の最高気温を27~31度とみており、最大需要見通しを1370万キロワット引き下げた。供給力については火力発電所の作業工程見直しや東北電への電力融通を織り込み70万キロワット引き下げた。

 東電は23日に柏崎刈羽原子力発電所7号機(新潟県、136万キロワット)を定期検査で停止させることを決めている。管内では9月に最高需要を記録した年もあり、電力使用制限令が終了する9月22日までは「無理のない範囲で節電をお願いしたい」(東電)としている。

 一方、関西電力は19日の「週間でんき予報」で22~26日の使用率(電力供給能力に対する最大需要の割合)がいずれも「90%未満」になりそうだと発表した。最高気温が31~34度と比較的落ち着いた水準を見込むため。9月上旬にかけて残暑による電力需要増が警戒されるが、いったん安定した電力需給を見込む。

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