天然ガス

GTCC(ガスタービンコンバインドサイクル)で脱原発

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■【基本情報】揚水発電隠し(資源エネ庁の極秘資料)【電力不足詐欺GGH】【揚水発電GGI】【YYY】

1【情報の概要】
資源エネ庁の極秘資料のデータで計算すると、東京電力は、揚水発電を含めれば、今夏の電力供給に心配はない。




2【情報の意味】
極秘資料の中には、揚水発電を含む数字と含まない数字の二つがある。発表されていたのは、揚水発電を含まず、ゼロとして計算しているので、供給力が足りない計算になる。東電は、揚水発電所をゼロとして隠して発表していた。(後にゼロを400万キロワットに修正)

3【情報のソース】
「揚水発電」をカウントすれば原発なしでも夏の電力間に合う 2011.04.18 07:00
http://www.news-postseven.com/archives/20110418_17850.html

4【コメントや補足説明】
この週刊ポストの報道の「後に」、東電は、揚水発電を400万キロワット勘定に入れるようになった。それでも認可出力合計の1050万キロワットが、なぜ、400万キロワットしか使えないのか、この緊急の非常時に、フル稼働できない理由の説明はない。(十分可能と思われる)
また、3月の計画停電では、揚水発電をまったく動かしていなかったようで、計算外にしていた。揚水発電がまったく動かせず、ゼロと言うことは考えられないので、計画停電の理由=供給力不足の計算は、間違っていたのは確実である。

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