天然ガス

GTCC(ガスタービンコンバインドサイクル)で脱原発

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国際帝石、豪の大規模ガス田開発プロのLNG7割を日本向けに

掲載日 2011年12月07日
 国際石油開発帝石は6日、豪州沖で開発推進中の大規模ガス田開発「イクシスプロジェクト」について、東京電力、東京ガス、関西電力、大阪ガス、九州電力の5社コンソーシアムに液化天然ガス(LNG)を販売する契約を結んだと発表した。プロジェクトの年産予定840万トンの全量の販売先が確定し、生産する7割のLNGが日本向けとなる。
 販売は2017年からの15年間の長期契約で、合計で年間400万トン。内訳は東電と東ガスに年間105万トンずつ、関電と大ガスに同80万トンずつ、九電に同30万トン販売する。
 板野和彦国際石油開発帝石常務執行役員はプロジェクトの最終投資決定の時期について「年を越える可能性もある」と語った。同日、プロジェクトの権益1・2%を大ガスに譲渡したと発表した。
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0820111207caal.html

【天然ガスGGJ】







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