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GTCC(ガスタービンコンバインドサイクル)で脱原発

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和歌山火力発電所:関電に早期着工を働きかけへ--知事意向 /和歌山

 関西電力が着工準備中としている液化天然ガス(LNG)を燃料とする和歌山火力発電所(和歌山市湊)について、仁坂吉伸知事は8日の県議会で、「電力の安定供給には欠かせない施設になると大いに期待している」と述べ、関電に速やかに着工するよう強く働きかける意向を示した。

【天然ガスGGJ】





 坂本登議員(自民)の一般質問に答えた仁坂知事は、関電が予定地の地盤改良工事をした後に工事を中断している状況を説明。「関電は従来通りの電力供給は可能なのか、今後の電力調達をどうすべきかなど方策を検討しているのではないか。県としては国の動向、関電の状況を踏まえ、建設に取り組むよう積極的に働きかける」と述べた。関電が国に提出している計画では、運転開始時期は2021年度以降になるという。

 一方、再生可能エネルギーの導入について森礼子議員(同)の一般質問を受け「(和歌山は)日照時間が長く未利用地もかなりある。市町村と連携して導入支援を積極的に推進する」と答弁した。【山下貴史】毎日新聞 2011年12月9日 地方版

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