天然ガス

GTCC(ガスタービンコンバインドサイクル)で脱原発

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大ガス、電力事業拡大 20年度めど100万キロ・ワット

 大阪ガスは12日、原子力発電所1基分にあたる100万キロ・ワット程度発電能力を増強し、2020年度をめどに同社の国内の電力事業の規模を280万キロ・ワット程度に拡大する方針を明らかにした。東京電力福島第一原発事故をきっかけに、政府が原発の依存度を下げる方向でエネルギー基本計画の見直しを進めており、新たな電源が求められることから発電事業を拡大する。
http://osaka.yomiuri.co.jp/e-news/20111212-OYO1T00624.htm?from=main1

【天然ガスGGJ】




 大ガスは、電力会社以外の発電所としては国内最大級の泉北天然ガス発電所(大阪府堺市、高石市)や風力発電所など約180万キロ・ワットの電源設備を持つ。

 発電能力の増強は、現在10万キロ・ワットにとどまる工場のコージェネレーション(熱電併給)など自家発電設備からの余剰電力の買い取りが柱。エネルギー効率が高く、省エネ・省CO2(二酸化炭素)にもつながるコージェネ導入を推進、買い取る電力量を増やす。中規模発電所の新設も検討する。

(2011年12月12日 読売新聞)

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