天然ガス

GTCC(ガスタービンコンバインドサイクル)で脱原発

>> EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

米国は公表したデータから、ストロンチウムが大量に降っていたことが判明しました。

日本政府が公表していない、驚愕な事実が見つかりました。
http://mak55.exblog.jp/15044926/
  
 米国エネルギー省(DOE)と国家核安全保障局(NNSA)が行った、事故当初の
モニタリングデータが公開されています。
http://energy.gov/situation-japan-updated-102111空間線量
http://www.data.gov/raw/5270空間ダスト・サンプリング
http://www.data.gov/raw/5271土壌サンプリング
http://www.data.gov/raw/5272航空モニタリングデータ(Google Map用)
http://www.data.gov/raw/5273

 この中に 日本政府が公表していない、驚愕な事実がありました。

特にアルファ線が観測された地域が広範囲に及んでいるようです。 

また東京の横田基地・米国大使館では常時監視を行っていました。

首都圏がどのように汚染されたのか、推察できるものです。


【被曝EE】        【放射能汚染EEF】    




参考

http://nucleus.asablo.jp/blog/img/2011/12/03/1c0c04.png
http://nucleus.asablo.jp/blog/2011/12/03/6231717
「放射線業務従事者が常時立ち入る場所」で、
ストロンチウム90の濃度限界は5ベクレル/立方メートルとされています

| ニュース | 18:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント:

TRACKBACK URL

http://keikakuteiden1.blog.fc2.com/tb.php/459-8a9bd2e3

TRACKBACK

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。