天然ガス

GTCC(ガスタービンコンバインドサイクル)で脱原発

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石油資源開発、LNG大型船を調達-北海道の冬需要に対応【天然ガスGGJ】

掲載日 2011年10月06日
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0820111006agav.html?news-t1006
 石油資源開発は5日、北海道の今冬ガス需要ピークへの対応策として、液化天然ガス(LNG)の大型輸送船(積載容積12万5000立方メートル)1隻を調達すると発表した。苫小牧市と厚真町にまたがる苫小牧港東港区の大型タンカー用桟橋に、大型LNG船を冬季の間、係留。ここで小型の内航船(同3500立方メートル)に積み替えて、西港区の受入基地にピストン輸送する。船舶間でのLNG積み替えは日本初の試みとなる。
 海外産のLNGを積んだ大型船は11月中に入港し、来年3月まで港内にとどまる。その間、小型船が横付けし、数十回にわたり、LNGを移し替え、北海道鉱業所(苫小牧市)内の勇払LNG受入基地に輸送する。
 同基地は10月末の完成予定で、11月中に試行作業を開始。12月から本格的な運用に入る。来年3月前半には輸送作業が終わると見ている。



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