天然ガス

GTCC(ガスタービンコンバインドサイクル)で脱原発

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「どんどん参加し意見を」と要請=やらせ拒否に不満も-保安院

http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2011083000908
 「電力の関係者もどんどん参加して、意見を言いなさい」-。原発関連シンポジウムのやらせ問題で、経済産業省の第三者調査委員会が30日公表した中間報告は、同省原子力安全・保安院が電力会社にやらせをこのような形で、具体的に要請していた実態を浮き彫りにした。






 玄海原発のプルサーマルをめぐり2005年10月に開かれたシンポジウムに先立ち、打ち合わせに訪れた九州電力担当者に対し、当時の原子力安全広報課長は九電関係者が出席して賛成意見を述べるよう要請。同社がこの際、作成したメモには「九電関係者の動員、さくら質問など、取り注でお願いする」と記されていた。「取り注」は四角く囲まれ、「取扱注意」の意味だという。
 07年8月の浜岡原発のプルサーマル・シンポジウムでは、この広報課長の部下だったことのある係長級職員が中部電力担当者に対し、反対派の質問だけにならないよう、参加者に質問案を配布して質問を依頼するよう要請。同社が質問案作成を断ったところ、職員は不満を示したという。(2011/08/30-21:17)


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