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GTCC(ガスタービンコンバインドサイクル)で脱原発

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セシウム検出 剪定枝収集法変更へ 流山市来月から 別の施設に一時保管

 2011年8月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20110830/CK2011083002000056.html?__from=mixi
 一般ごみの焼却灰から暫定規制値(一キログラム当たり八〇〇〇ベクレル)を超える放射性セシウムが検出されている問題を受け、流山市は九月一日から、規制値超えの要因とみられる家庭の剪定(せんてい)枝や落ち葉、草の収集方法を変更する。剪定枝などは当分の間、清掃工場への搬入・焼却を停止し、別施設に一時保管する。






 剪定枝などはこれまで燃やすごみとして、週二回収集していた。九月からは月二回の資源・有害ごみなどの収集日に、資源ごみとは別の車で収集。剪定枝堆肥化などの施設「森のまちエコセンター」に一時保管する。剪定枝などを焼却しなければ放射性セシウムの濃度が低減でき、焼却灰の最終処分場への搬入が可能になるとみている。

 焼却灰から規制値より高い放射性セシウムが検出されたことで、同市も清掃工場の施設に一時保管を余儀なくされている。同市は「九月二十二日ごろには、一時保管の場所がいっぱいになってしまう」と危機感を募らせている。

 松戸市もすでに、剪定枝などの収集方法を同様に変更している。 (川田栄)


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