天然ガス

GTCC(ガスタービンコンバインドサイクル)で脱原発

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原子炉メーカーの製造物責任

早稲田大学大学院法務研究科教授・弁護士
道垣内 正人
http://www.westlawjapan.com/column/2011/110207/
メーカーにとって製造物責任は大きなリスクである。しかし、原子力損害の賠償に関する法律4条3項は、「原子炉の運転等により生じた原子力損害については、・・・製造物責任法 (平成六年法律第八十五号)の規定は、適用しない。」と定めている。原子力事故の場合の責任主体は原子力事業者(電力会社等)だけであって、原子炉メーカーは責任を負わないのである。 これは責任集中と呼ばれる。

【補償問題VV】



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